ジアイーノの安全性は確認済みです

下記の調査機関で安全試験データを取得済です。

大項目 小項目 検証機関 報告書番号 条件概要 結果
電解水 電解水成分分析 (社)群馬県薬剤師会
環境生試験センター
第 他-335号~340号
(2006)
沖縄県北谷浄水場、大阪府枚方市浄水場の水道水を電解し、水道法に基づく水質分析を実施、電解による副生成物濃度を確認。 水質基準値内であることを確認
皮膚一次刺激性試験 (財)日本食品分析
センター
第505060351-001号
(2005)
皮膚に傷があるウサギに11±1mg/Lの電解水を塗布し、72時間経過を観察 無刺激性の判定
皮膚感作性試験 (財)日本食品分析
センター
第505060351-002号
(2005)
11±1mg/Lの電解水をモルモットの皮内へ注射し、感作誘発処理を実施 皮膚感作性なし
電解ミスト ラット吸引毒性試験 岡山大学 実験動物と環境
Vol.13.p.51-56
(2005)
電解水濃度100mg/Lまでの電解水をラットに90日間吸入させた 体重変化・血液変化・呼吸器の組織観察を行い、異常なし
エレメント 28日間反復毒性試験 群馬県衛生環境
研究所
H-220709
(2011)
VW-SF10C吹出口から出てくる空気をマウスに28日間吸引させた。 体重変化・血液変化・呼吸器の組織観察を行い、異常なし
90日間反復毒性試験 群馬県衛生環境
研究所
H-220908
(2011)
VW-SF10C吹出口から出てくる空気をラットに90日間吸引させた。 体重変化・血液変化・呼吸器の組織観察を行い、異常なし
塩素ガス定量分析 (株)環境技術 SK1001025
(2010)
開放空間および閉鎖空間にて機器を運転し、吹出し空気中に含まれる塩素ガス濃度を測定 いずれも検出限度以下(0.1ppm未満)
塩素ガスの環境基準は0.5ppm(TWA)
ガス成分分析 EX pornent社 1001893.000 01F1
0810 JH27
(2010)
VW10BGの噴出口から空気をサンプリングし、空気中に含まれる塩素化合物を定量分析 いずれの塩素化合物とも基準値以下
EX pornent社 1001893.000 01F1
0810 JB27
(2010)
ダクト組込型VWを通過した空気をサンプリングし、空気中に含まれる塩素化合物を定量分析 いずれの塩素化合物とも基準値以下