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■最大 のカードを登録・運用。

カードの登録・運用枚数は業界トップレベル。さまざまなカードを混在使用する場合でも、最大60,000枚まで可能です。
■最大 の履歴を保存。

警報、巡回/清掃、ゲート状態、カード操作、システム異常、センター装置操作の履歴を、合計100万件まで保存。業界トップレベルの履歴保存数により、過去にさかのぼってセキュリティ状況が確認できます。
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●トラブル時にも履歴データをバックアップ。
センター装置やコントロールユニットとの上位通信ができなくなった場合、ゲートユニットが履歴データを保存します。 |
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センター装置の機能を細部まで高めました。 |
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●グラフィック表示 |
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カードリーダーや電気錠、防犯センサーなどを、建物の平面図上にグラフィカルに表示。ゲートの施解錠状態、防犯の警戒状態、警報の発生などがひと目でわかります。画面の拡大表示、マルチウィンドウなどで状況把握は簡単。過去に表示した画面を20画面まで戻って表示する画面履歴機能も便利です。 |
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■センター装置のグラフィック表示例
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●オペレーターレベル設定 |
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| 施錠・解錠操作にはオペレーターの操作権限が設定できます。テナントの専用部やホテルの共用部などに対して、センター装置から施解錠を行うかどうかが厳格に管理できます。 |
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(例)
オペレーター
レベル |
操作対象 |
| 1 |
事務所階の共用部のみ |
| 2 |
ホテル階の共用部のみ |
| 3 |
事務所階の共用部と専用部 |
| 4 |
ビル全体 |
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| ●カード読取機 |
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| 運用時に必須となるカード登録作業。この登録作業の効率と精度を高めるのがカード読取機です。カード読取機に登録したいカードをかざすと、ID番号を正確に自動で入力できます。 |
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