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エネルギーモニタ

エネルギー計測データの上手な使いかた

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電気のムダづかいが減らない。省エネについての関心が低い。

このようなことでお悩みの方に「省エネ意識を高める」
エネルギー計測データの上手な使い方をお教えします。

[上手な使いかた1]エネルギー使用量の「見える化」

■ビルが多拠点にある例
「LAN対応ユニット」を設置した各ビルからのエネルギー計測データを、ネットワーク経由で本社の管理者用パソコンに収集します。

収集した計測データは、「エコサス」エネルギー管理サービスやソフトを使ってグラフ化することで、ビルごとのエネルギー使用状況がわかります。

「見える化」すれば
・省エネポイントが簡単に見つけられます。
・従って、電気のムダ使いを防げます。

[上手な使いかた2]エネルギー使用量の「見せる化」

■小学校の例
「LAN対応ユニット電力見せる化プラス」が建物内のエネルギー計測データ(使用電力量、太陽光発電量、水道・ガス使用量)を収集し、5パターンの見せる化画面(グラフや表など)に変換して、職員室などのパソコンに送ります。

さらにその5パターンの見せる化画面(グラフや表など)をディスプレイに出力することができます。

計測データの見せる化

「見せる化」すれば
・生徒や学生、来訪者などの節電意識を高めるために役立ちます。
・省エネへの積極的な取り組みをPRできます。
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