注)使用前に親器〜子器間で登録が必要です。
ワイヤレスだから配線不要です。
火元がわかりやすい。
●火元では「火事です火事です」、連動している他の部屋では「ほかの部屋で火事です」と警報メッセージを変えてお知らせします。
●連動している部屋の警報器を止めると、火元以外の警報音がストップ。
火元(警報音が鳴っている部屋)の特定もより確実にできます。

動作試験が簡単です。
親器もしくは子器のうち、1台を操作すると、すべての警報器が連動して動作試験ができます。試験時は大音量の火災警報音ではなく、ご近所のご迷惑にならない程度の音量で、「ピッ 正常です」と約1分間鳴り続けます。

親器は電波の中継機能付。
子器〜子器間で電波が届きにくい場合、親器が電波を中継します。

住まいるサポW型と接続可能。
火災検知時には住まいるサポでも音声警報。けむり(ねつ)当番の警報停止や動作試験も住まいるサポから行えます。
注)けむり(ねつ)当番子器の連動可能台数は1台減ります。
●接続できる住まいるサポ
住まいるサポW型
WQH510W









