マンションインターホン

40年を超える実績 パナソニックのマンション用インターホン
判別
ウィンディア(Windea)

ウィンディア(Windea)

大規模マンションの新築向け

ウィンディアアール(Windea-R)

ウィンディアアール(Windea-R)

大規模マンションのリニューアル向け

ウィンディアキューブ(Windea-C)

ウィンディアキューブ(Windea-C)

小規模マンション向け

※住戸数は一般的な目安です。
対応する商品(システム)は住戸数に加え、消防特例170号通知、消防特例220号通知、総務省令40号等の適用有無によっても変わります。リニューアルの場合現場調査が必要になりますので、ご相談ください。

インターホンの選び方 〜 住民の賛同を得るには?

操作が分かりやすい

お子様からシニアまで、皆が使うインターホン。
画面を見る、通話する、オートロックを開けるといった基本操作が分かりやすい、シンプルなデザインが求められます。

セキュリティ性能が高い

昔のインターホンには通話機能しかありませんでしたが、現在に至るまでに、セキュリティニーズの高まりで進化してきました。
最近のインターホンはカラー液晶モニターが主流となっています。
さらに撮影できる範囲を広げて不審者の有無を確認できる「ワイドビュー」や、暗いロビーでもはっきり顔が見える「暗視機能」を持つカメラも人気です。

新しい技術を採用した製品を選ぶ(10年後も修理できる)

インターホンの寿命は15年と言われますが、導入時点で採用している技術が古い製品の場合、10年後に技術が変わっていて、修理用の部品がなくなっていたりすることもあります。
デジタル配線などの新しい技術を採用した製品なら、今後も互換性のある製品が供給される可能性が高く、修理や部分的な機器交換に長期間対応できるため、結果的に長持ちし、費用削減にも繋がります。

「アナログ」よりも「デジタル」配線

デジタル配線の方が、音声・映像ともにクリアになり、セキュリティ向上に役立ちます。
最近では、アナログ配線からデジタル配線に主流がうつりつつあります。

価格で選びたいのですが、ホームページ上で分かりますか?

マンション向けインターホンのリニューアル費用は、マンションの規模や既存設備の状態などで大きく変動しますので、ホームページ上に掲載することができません。
まずはお気軽にお見積もりをご依頼ください。

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商品ラインアップ

大規模マンション用 (30戸〜) 小規模マンション用 (〜30戸)
新築用 リニューアル用 新築 / リニューアル両対応
ウィンディア

ウィンディア

スマート モニオン

スマート モニオン

ウィンディア アール

ウィンディア
アール

モニオン アール

モニオン アール

ウィンディア キューブ

ウィンディア
キューブ

キュティオン

キュティオン

5.0型液晶 3.5型液晶 5.0型液晶 3.5型液晶 3.5型液晶 2.5型液晶
デジタル アナログ デジタル アナログ デジタル アナログ
2012年4月発売
最新機種
2006年7月発売 2013年7月発売
最新機種
2010年1月発売 2014年6月発売
最新機種
2015年9月末
生産終了

※大規模マンションとは、世帯数が100戸以上のマンション、または、消防特例170号通知、消防特例220号通知、総務省令40号等が適用され、火災報知機能付きインターホンが設置されているマンション

※小規模マンションとは、世帯数が100戸以内、かつ、消防特例170号通知、消防特例220号通知、総務省令40号等が適用されていないマンション

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