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下記の設定は必ず必要です。
1. 接続するドアホン子器のタイプを設定します。
●接続されていない子器の設定画面は表示されません。
●カメラのあり / なしで、設定が間違えていると、帰宅通知ができません。
また、子器からの呼出中に再度呼び出しがあった場合に呼出音が鳴りません。
2. カメラ付ドアホン子器、副親機、通話副親機の終端設定を必ずしてください。
電気錠操作のあり / なしで、「なし」に設定すると、住まいるサポからは電気錠が操作できません。
●非常押釦・アラームユニット・住宅用火災警報器を接続の場合→警報
●コール用押釦を接続の場合→コール
●施工設定は20 分以内に行ってください。20 分を超えると自動的に施工設定を終了します。
●施工設定中は子器から呼び出しがあっても住まいるサポ親機は動作しません。
●設定の途中で電源が切れると設定されませんので、最初からやり直してください。
一度設定すれば停電になっても設定内容は消えません。
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※モニターテレビ画面は、はめ込み合成です。