安心・便利 機能

住宅用火災警報器の日常点検や警報音の停止が簡単

親機〈タッチパネル〉で、住宅用火災警報器(連動型)の日常点検などができます。

火災をキャッチしたら、住宅用火災警報器※1と連動※2して親機はもちろんドアホン子器からも「声」でお知らせします。
親機の操作で住宅用火災警報器の点検ができます。
※1 14台まで連動可能です。必ず親器が1台必要です。
※2 住宅用火災警報器(AC100V式連動型)のみ有線で接続可能です。
住宅用火災警報器(電池式ワイヤレス連動型)と住宅用火災警報器(AC100V式連動型)の同時接続はできません。
電池式ワイヤレス連動型と連動させるには、専用の移報接点アダプタ(SH3290K)が必要です。この場合、住まいるサポ[S型]親機から連動停止や点検はできません。

3秒前にさかのぼって自動録画・録音侵入者※3をしっかりキャッチ

※3 設置環境によって、人の往来などの定常的に動くものや風で揺れる植栽なども検知します。小動物(犬・猫など)でも検知する可能性があります。

「トリプル検知機能」採用で、しっかり検知ができます。●検知エリア内を通過したり、うろうろした場合に検知するものです。

SDカードに保存します。
モニターテレビ画面はイメージ画像です。
注) センサー付カメラの検知仕様によりセンサー付カメラ画像は植栽の葉っぱのみ赤味がかって映ります。

3秒前にさかのぼって自動動画録画・録音します。

センサー付カメラが侵入者を検知すると、3秒前にさかのぼって自動録画・録音します。
サッと逃げても録り逃すことが少なく、しっかり動画録画できます。

「トリプル検知機能」採用でしっかり検知ができます。

「熱線センサー検知」「画像センサー(シルエットマッチング)検知」「マスキング機能」のトリプル検知機能採用で、しっかり検知ができます。

「熱線センサー」と「画像センサー」の両方で検出されることが必要です。
設置環境によって、人の往来などの定常的に動くものや風で揺れる植栽なども検知します。小動物(犬・猫など)でも検知する可能性があります。
4つのカメラ映像を同時に確認できる「4画面モニター」

注1)センサー付カメラを4台設置した場合のみ
注2)センサー付カメラの検知仕様によりセンサー付カメラ画像は
   植栽の葉っぱのみ赤味がかって映ります。

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※モニターテレビ画面は、はめ込み合成です。