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エクステリアの電源に。
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φ32接地キャップ2コまたは、 |
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「カチッ」と音がするまで |
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φ39接地キャップ2コ(両端使用の場合のみ)
+平型キャップ1コ
φ39 2Pキャップ2コ(両端使用の場合のみ)
+平型キャップ1コ
φ32接地キャップ3コ
φ32 2Pキャップ3コ
平型キャップ3コ
(φ32接地キャップ、φ32 2Pキャップの混在可)
TV・電話線の引き込みに。
●電線引き込み後でも器具の取り付けが可能です。
●複数本の電線を固定できるインシュロック方式を採用。
●同軸ケーブルS-7C-FB (またはS-5C-FB)が4本まで入線可能です。
(1) カバーの取りはずし方は2箇所のドライバー挿入部の片側を押し下げ、続けてもう片側も押し下げ、カバー両側を上方向にはずした後スライドさせて取りはずします。
(2) ボディから固定チップを取りはずし 、電線をボディに通した後、再び固定チップをボディに取り付け木ねじで壁に固定します。
(3) インシュロックタイで電線を固定しカバーを取り付けてください。
(4) カバーの取り付けは「カチッ」と音がするまでスライドさせて取り付けてください。
電力線の引き込みに。
●電線引き込み後でも器具の取り付けが可能です。
●電線径φ30mm:1本、または、φ15mm:3本の電線が引き込み可能です。
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(1) カバーを上にスライドさせボディから取り外してください。 |
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インターホンや庭園灯などの電力線・弱電線の引き出しに。
| ※ | 防水ブッシングはWK9906をご使用ください。詳しくはこちら WJ4613S・Q・W・BにWK9906は2コまで取り付け可能。 |
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充電用コンセントに求められる「利便性」の向上を実現。
●内線規程ではコンセントの取り付け高さが地上30cm以上とされていますが、
充電用電源プラグが差し込みやすい地上90cm〜120cmの高さに取り付けをおすすめします。
防水ブッシング WK9905K をご使用ください。
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●毎日使用しますので、堅ろうな壁に取り付けてください。 |
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設置に関するご注意
高温・多湿・じんあい・腐食性ガス・振動・衝撃など異常な環境での使用は避けてください。 |
施工に関するご注意
取付板を取付ける時に木ネジの締めすぎでネジが空回りしないように注意してください。 |
取り外し |
取り付け |
(1) カバー底面の取付ネジを緩める。 |
(1) カバー上部の爪を引掛ける。 |
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WHMボックスにて封印を行う場合は |
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(1) ノックアウト外周にカッターナイフなどで切り込みを入れる。 |
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(1) カード紙の折り曲げ部を折る。 |
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(1) 取付け位置を決め、取付板を仮止め用穴を用いて仮止めし、水平出しを行う。
(2) 通線孔の中心点を記す。
(3) 取付板を壁から取外し、φ35のホルソーで壁面に通線孔を開ける。
(4) 通線孔から電線を引き込み、貫通材(本体)に電線を通し、コーキング処理を施して貫通材(本体)を壁面に固定する。
(5) 取付板を貫通材(本体)にあわせて水平出しを行いながら壁面に付属の木ネジ(4.5-56)にて取付ける。
取付板を壁面に取付後、貫通材(リング)を締め付ける。
注)外壁材の種類によっては付属の木ネジが使用できない場合があります。
(6) 電力量計を取付板に取付ける。計器掛けネジに電力量計を掛け、付属のタッピンネジ(4.5-25)で取付ける。
(タッピンネジ適正締付トルク3.0〜3.5 N・m)
電力量計を取付け後、配線を行う。
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(7) 貫通材(本体)内部および取付外周部をコーキング処理する。 |
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