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※1:ハロゲン12V50Wクラスにおいて、現在日本国内で発売されている商品と比較。(2010年5月10日現在 当社調べ)
※2:Feuは、空間の明るさ感を数値化し、照明設計に活用できるレベルで実現した世界初の指標です。(2010年2月現在 当社調べ)


2010年春発売のスポットライト(JR12V50W相当)は、業界最小(※)コンパクトサイズ。
薄型でコンパクトなLED照明器具の開発により、設置場所の自由度を高め、建築やインテリアと一体化した照明設計を可能にします。
※ハロゲン12V50Wクラスにおいて、現在日本国内で発売されている商品と比較。(2010年5月10日現在 当社調べ)



LED 照明の特長“省エネ性”をさらに引きのばす、パナソニックのコア技術のひとつ「制御技術」。
人の動きや陽の光を感知して自動的にあかりを調整する「センサ制御」、
空間演出コンセプトに応じた意匠性の高いあかりを演出できる「調光制御」など、ニーズやシーンに応じたあかりをご提案。
テレビ局のスタジオや大規模ホールなどさまざまなジャンルで実績を培い、
長年にわたり蓄積した豊富な経験・技術で、お客様のご要望にきめ細かく対応いたします。

東京スカイツリー
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九州国立博物館
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ザ・ウィンザーホテル洞爺
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照明設計は水平面照度(床面照度)を基準にされてきましたが、人は床面だけでなく、天井や壁の明るさも感じます。パナソニックは、人が感じる空間の明るさ感を総合的に捉え、世界で初めて数値化。それが「Feu」です。「Feu」を活用することで、部屋の明るさ感を確保した省エネプランをつくることができます。「EVERLEDS」を使い、「Feu」で設計することで、より省エネ性の高い照明設計を可能にします。
※Feuは、空間の明るさ感を数値化し、照明設計に活用できるレベルで実現した世界初の指標です。(2010年2月現在 当社調べ)




設計初期段階から完成後の空間イメージを「リアルCG」でご確認いただけます。
はじめてLED照明をご採用の場合も、空間の明るさ感や配光を事前に確認できるので、完成後への不安をやわらげます。
また、提案の際に完成後のイメージの食い違いが少なくなり、さらに比較検討も分かりやすく、スムーズな進行につながります。




東京スカイツリーのような高所からの照射や、広範囲への照射が必要な場合に、光の出方や量を3D-CADでリアルにシミュレーション。また放熱・強度設計などにも3D-CADを活用し、緻密な設計を実現し、ご要望に細かく対応する器具を開発します。

