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壁や天井に埋込み、空間に同化しながら、壁や天井の際まで広範囲に光を届けます。
アッパー光でもダウン光でも、横使いも縦使いも思いのまま。壁や天井の際まで光がまわるよう、反射板設計に工夫しました。
空間と同化するように、器具の幅と開口部が小さくなるようディテールに配慮しているのも特長です。
100%〜約30%の範囲で自由に調光可能な、明るさフリータイプもラインアップ。
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上下2枚の異なる反射板で、器具付近や前方にしっかりと光が回る設計。 |
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生活シーンに合わせた雰囲気作りや、省エネに。 |
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明るさフリータイプ
(ライコン専用型)
ON/OFFタイプ
| ※ | 明るさフリータイプについては配線図を必ずご確認ください。 |
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| ※ | 電源線以外に信号線の先行配線が必要です。調光には専用のライコンが必要です。 |
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ON/OFFタイプ