LED非常用照明器具 電源別置型

LED非常用照明器具電源別置型。ビル全体の「別置蓄電池」の交換時期におすすめです。

※1 2018年3月現在 電源別置型 LED非常用照明器具において(当社調べ)

LED化への流れ

建設省告示※2 が改正され、電源別置型もLEDとして商品化が可能に!

※2 非常用の照明装置の構造方法を定める件(昭和45年12月28日 建設省告示第1830号 改正より)

電池内蔵型
電源別置型
〜2014年10月
「白熱灯」と「蛍光灯」を活用。
従来器具の建設省告示※ では、非常用光源は「白熱灯」と「蛍光灯」に限られていました。

白熱灯 蛍光灯

白熱灯
2014年11月〜
国土交通大臣認定を活用し、
電池内蔵型を「LED化」に。

国土交通大臣認定制度を利用することで、電池内蔵型はLED器具を発売することができました。

灯具の中に蓄電池・配線が内蔵される「電池内蔵型」はLED化の条件を満たしていました。

国土交通大臣認定取得
LED

システム全体(灯具・蓄電池・配線)の認定が必要な「電源別置型」はLED化の条件を満たせませんでした。

白熱灯
2017年6月〜
建設省告示※ が改正、
電源別置型を「LED化」に。

建設省告示※ 改正により、非常用光源に「LED」の項目が追加され電源別置型から初めてLED器具が発売となります。

LED

NEW 2018年2月発売


LED

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