体感型企業ミュージアムの演出ツールとしてスペースプレーヤーを導入。

【京都府 / 博物館】

総合ハンドツールメーカー 京都機械工具株式会社(KTC)が運営している国内唯一の工具ミュージアム「KTCものづくり技術館」。
KTCの“ものづくり”の精神に触れることができる空間を提供。お客様一人ひとりと対話し、使う歓びや価値といった感性を共有し、
これからも進化を続けていくためのコミュニケーションスペースとなっています。
2018年8月のリニューアルとともに、KTCが世界に誇るトップブランド「ネプロス」の魅力・ものづくりの楽しさを全身で体感することができる
「nepros museum360°(ネプロス ミュージアム サンロクマル)」を新設。
入った瞬間に異空間へ誘いネプロスの虜となるブース設計になっています。京都の四季を感じながら、実際にネプロスが使用されているモータースポーツの世界を堪能、シアタールームでは鋼材が工具になるまでの秘密に迫ります。
ミュージアムこだわりの演出ツールとしてスペースプレーヤー8台を導入。
サイネージから空間演出まで多様な用途でさりげなく活躍しています。