あらゆる分野の空間デザインを紹介する雑誌 「kuːkan Branding & Communication Vol.08」の「kuːkan report ニシマルchat!」にて映像のプロによる「スペースプレーヤー」についての対談が紹介されました。

《 kuːkan report ニシマルchat! 映像のチカラが生み出す空間の魅力 》
テーマ:照らす照明から魅せる照明へ
スポットライト型プロジェクターの発想と可能性 /Panasonic Space Player

近年は、プロジェクターの小型化、高輝度化が進み、プレゼンや会議、教育の場などで手軽に利用されている。一方、店舗やレストランなどにおける演出ツールとしての利用は、まだまだ開拓の可能性を秘めている。
今回のchat!は、小さな空間でも最大限の効果を発揮する演出装置、パナソニックのSpace Player 2000lmタイプについて、現場のプロが話し合う。
プロジェクターでありながら、スポットライトのようなお洒落なデザインで、使い方もシンプル。デザイナー注目のツール。(P.084~087掲載)

【kuːkan Branding & Communicationとは】

第一線で活躍するデザイナー、プロデューサーが手掛けたあらゆる分野の空間デザインを、写真とその空間に込めたつくり手の想いを記事にして紹介。
「商業施設」や「インテリア」、「建築」など分野を特化せず、デザインだけではない、五感に響くリアルな"空間"、そしてブランディングをテーマにした、ほかにはないデザイン情報誌。

「kuːkan Branding & Communication Vol.08」

  • 2017年5月25日発売
  • 発行:株式会社アルファ企画
【メディア情報】空間デザイン専門誌「kuːkan Branding & Communication Vol.08」

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