はじめにお読みください。

必ずお読みください。

免責事項:
○太陽電池モジュール枚数、おトクになる電気代シミュレーションは、あくまでも当社試算によもので、保証値ではありません。設置条件、立地条件、気象条件、ご契約の電気料金プラン等の諸条件により、実際の数値とは異なりますので、参考値としてご覧ください。
○太陽電池モジュールの配置では、雪止め金具は考慮していません。
○自家消費金額の単価は、従量電灯契約は第2段階料金単価、時間帯別電灯契約は、夏季とその他季節が分かれている場合、その他季節の昼間の料金単価で見ています。

使い方

STEP1最上階の形状を四角形で入力

STEP2太陽電池モジュールを自動配置

STEP3おトクになる金額をシミュレーション

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試算条件:
【発電量の計算条件について】
○日射量データは、NEDO〔(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〕/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたデータを使用しています。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%〜80%程度になります。●太陽電池損失/温度補正係数4〜5月及び10月〜11月:7.74%、6〜9月:10.32%、12〜3月:5.16%●パワーコンディショナ損失(VBPC244B):4.5%●その他損失(受光面の汚れ・配線・回線ロス):合計5%○影や積雪の影響は考慮しておりませんので、ご了承下さい。○年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日射条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより算出されてた値であり、保証値ではありません。

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