パナソニックは、良質設計LEDパナソニックは、良質設計LED

長寿命のためには、電球内部の精密部品を守る「熱対策」が不可欠

LED電球は白熱電球に比べて熱くなりにくいものの、光とともに、高温の熱を発生しています。
長く安心してお使いいただけるよう、パナソニックこだわりの良質設計の中から、3つの熱対策をご紹介します。

1 .熱を「逃がす」

熱伝導の高い金属ボディがLEDで発生した熱を電球外部に放出します。

2 .熱を「抑える」

温度調整機能を備えた回路が点灯中の使用温度を制御して、部品を守ります。

3 .熱を「避ける」

特に熱に弱い部品(電解コンデンサなど)をLEDから一番遠くに配置し、熱から守ります。

パナソニックのLED電球は、さまざまな電球形状に対応

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たとえば、プレミアX(一般電球タイプ、小形電球タイプ40形相当)のサイズは、従来の電球と同等の大きさに設計されています※。従来電球との取り替え時に、LED電球が大きくて照明器具に取り付けられないという不安に応えます。

※一般電球タイプ:同じ明るさのシリカ電球(2012年生産終了)(外径55mm×長さ98mm)との比較。
小形電球タイプ:同じ明るさのミニクリプトン電球(外径35mm×長さ67mm)との比較。

さまざまな従来電球からの取り替えに

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