ミラノ・サローネ 2010

ミラノ・サローネ 2010

2010年のテーマは「(standard)3-smart」。
それは、(standard)3の空間をさらに賢く(スマートに)コントロールすることで実現される「快適とエコ」が両立した暮らし。会場デザインはマルティノ・ベルギンツ氏が担当し、人類の生活空間の根源である「洞窟」に見立てたインスタレーション展示を実施。
この「洞窟」の中に、MODIFYをはじめとするアイテムを散りばめ、心地よい空間を作り出しました。

「スフィア」S・M・L・LLの全サイズを、ランダムに配置。空間に浮かぶ丸い光が立体感のある印象的な空間を構成しました。