ご存じですか? 照明器具が電気代を占める割合

照明器具は電気代の約1/4も占めています。照明器具の省エネ化は、経費削減に直結します。

イラスト図:照明器具が電気代の約4分の1も占めているなんて、照明の電気代もバカにならないな。

財団法人 省エネルギーセンター資料より
注)オフィスのエネルギー消費構造は、テナントビルにおけるレンタブル比(貸室面積比)60%以上(熱源有)の例です。

リニューアルのメリットその1:省エネで経済的

高効率で省エネ、ランニングコストが軽減されます。

LEDに交換すると約59%省エネ。例えば10台分で年間電気代約3万円お得!

新電力料金目安単価:25円/kWh(税抜)【家電公正取引協議会が発出した「新電力料金目安単価27円/kWh(税込/一般家庭用)」から消費税相当額8%を抜いた金額で算出しております。】、年間点灯時間3000時間。

リニューアルのメリットその2:メンテナンスの軽減

照明器具には“寿命”があります。設置して10年※経つと、外観に異常がなくても内部の劣化は進行しています。光源寿命、約40,000時間のLEDにより、ランプ交換などのメンテナンスが軽減されます。

蛍光灯との比較で、ランプ寿命は約3.3倍に。

使用条件は周囲温度30℃、1日10時間点灯、年間3,000時間。(JIS C 8105-1987解説による)

リニューアルのメリットその3:品種や機能が豊富

LED照明器具は品種が豊富、さまざまなニーズに合った機能で快適な照明環境にリニューアルいたします。
当社では、オーナー様のニーズに適したリニューアルメニューをご用意し省エネで経済的なLED照明器具へのリニューアルをご提案いたします。

豊富な品種と機能建物、部位別におすすめ器具をご提案します。

●かんたんにリニューアルできる「リニューアル専用器具」
●まぶしさ抑制機能を有した「グレアセーブライトバー」
●かんたんに施工ができる無線調光システム「PiPit調光シリーズ」
●スタイリッシュな「シンプルセルコン階段灯」 …他