空間になじむ。

スポットライト型デザイン

意匠性が求められる空間になじむシンプルなデザイン。本体色はホワイト、ブラックの2色をご用意しました。

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SDカードで簡単投映

本体にSDカードを差し込むだけ。リモコン操作で簡単に投映が可能です。配線が不要なので見た目もスッキリ。

SDカードで簡単投映の画像

配線ダクトに取り付け可能

電源工事不要で取り付けが可能。移設も簡単に行えます。

配線ダクトに取り付け可能の画像

無線LAN対応

パソコンやタブレット、スマートフォンなどの静止画もワイヤレスで投映が可能です。
※無線LANによる動画の再生はできません。

投映には、ワイヤレスマネージャーまたはワイヤレスプロジェクターなどのアプリケーションソフトが必要です。

無線LAN対応の画像

設置場所を選ばない。

フレキシブルな可動構造

可動範囲が広いため、さまざまな方向に投映できます。

フレキシブルな可動構造の画像

灯具を回転することで、縦長映像も投映可能。

灯具を回転することで、縦長映像も投映可能の画像

画面サイズをお好みの大きさに簡単調整

例えば2000 lmタイプで投映面までの距離が3mの場合、画面サイズを51インチから110インチまで調整可能です。

画面サイズをお好みの大きさに簡単調整の図

投写画面サイズと投写距離

投写画面サイズと投写距離の図

●中心照度は、映像モードをダイナミックにし、かつ全白を表示した時のおおよその値を示しています。

詳細はこちら

空間に合わせて選べる4タイプ

配線ダクト取付け型

取り付け、取り外し、 設置後の移動も簡単。

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天井直付け型

傾斜天井への設置や配線ダクトがない天井への事後設置が可能。

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床置き型(電源コードタイプ)
天井への投映、下方から壁へ向けてのアッパー投映が可能。

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壁面・天井直付け型

(電源コードタイプ)
壁面や配線ダクトのない天井面への事後設置が可能。

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※写真は2000 lmタイプ。 ※壁面・天井直付け型は2000 lmタイプのみ。

投映面のゆがみ補正機能

斜めからの投映でゆがんだ映像を「水平垂直」「コーナー補正」機能で補正することができます。
※補正には限界があります(対応角度最大±40度)。

投映面のゆがみ補正機能の画像

ワイヤレスで音声出力

設定方法はこちら

Bluetooth対応アクティブスピーカー(電源供給型・アンプ内蔵のもの)を別途用意すれば、ワイヤレスで音声出力が可能です。
※1000l mタイプは、Bluetooth発信機が別途必要です。

投映面のゆがみ補正機能の画像

明るく、色鮮やか。

明るさ従来比2倍、大画面でもくっきり鮮やか

2000 lmタイプは、明るさ従来比2倍の2000 lm。比較的明るい空間でも活用できます。大画面でもくっきり鮮やかに映し出します。

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空間に合わせて選べる明るさ

明るさ2000lm
(目安:1.5m離した距離最大56型で約2,000 lx)

比較的明るい空間での演出や、映像を鮮やかに演出したい場合におすすめです。

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明るさ1000lm
(目安:2m離した距離最大60型で約1,000 lx)

比較的小規模でポイントをしぼった演出に適しています。

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サプライズをタイムリーに。

タイミングを逃さないダイレクト再生機能

設定方法はこちら

リモコン(数字ボタン1~6)で今すぐ投映したいコンテンツをダイレクト再生。誕生日やタイムセールなどのサプライズな演出も思いのままです。

  • コンテンツの立ち上げに数秒かかります。
  • ダイレクト再生には、SDカードが必要です。
  • 設定には、SDカード内に数字ボタン1~6に合わせたフォルダを作成する必要があります。
リモコンで再生のイメージ図

迫力満点、複数台ダイレクト再生

設定方法はこちら

2000 lmタイプなら、1台のリモコンで複数台をダイレクト再生。タイムリーかつダイナミックな空間演出が可能です。

設定用パソコン(運用時には必要ありません)
  • 設定方法の詳細は、取扱説明書をご参照ください。
  • 各スペースプレーヤーから投映する映像をそれぞれ作成する必要があります。
複数台ダイレクト再生の画像

ダイナミックな演出。

複数台連動でダイナミックな空間演出が可能

設定方法はこちら

複数の機器を有線LANに接続し、時刻同期設定および、スケジュール設定をすることで手軽に複数台を同時再生することが可能です。スペースプレーヤーなら、従来のように外部機器を用いた複雑なシステムを組む必要がありません。

ダイナミックな演出の画像
  • スケジュールの設定にはパソコンが必要です。
  • 本体内蔵のコンテンツマネージャーまたは、コンテンツマネージメントソフトウエア(ダウンロードが必要)での設定が必要です。
  • 最大1秒のズレが生じます。

多様な運用でさらに使いやすく。

さまざまな映像データ形式・機器に対応

SDカードはもちろん、HDMI、無線LANにも対応。パソコン、サイネージプレーヤーなどの外部機器と接続し、コンテンツを投映することが可能です。
※無線LANでの動画再生はできません。 ※有線LANでの映像入力はできません。

HDMI IN端子の画像

設定時刻に自動再生・スケジュール再生機能

あらかじめ設定すれば、スケジュール通りにコンテンツを自動再生。本体電源のON/OFF(OFFはスタンバイモード)はもちろんHDMIへの切り替えも可能です。さらに2000 lmでは、本体電源のON/OFF(OFFはスタンバイモード)スケジュールをリモコンで設定することが可能です。

設定時刻に自動再生・スケジュール再生機能のイメージ画像
  • スケジュールの設定にはパソコンが必要です。
  • 本体内蔵のコンテンツマネージャーまたは、コンテンツマネージメントソフトウエア(ダウンロードが必要)での設定が必要です。

主電源によるON/OFF運用が可能

ブレーカーやコンセントなどの主電源によるON/OFF運用が可能です。
※運用にはリモコンでの設定が必要です。

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対象物を魅せるライティングモード

設定方法はこちら

映像の中にスポットライトのような光を設定することが可能。ライティングは1画面に3個まで、サイズや位置はお好みで調整できます。

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※スポットライトパターンの設定は別途必要です。

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コンテンツ内に設定したモノをスポット光で演出。

スピーカー付ダウンライトとの連動が可能

パナソニックのBluetooth対応スピーカー付ダウンライトとの連動が可能。あかりはもちろん、天井から降りそそぐサウンドが臨場感を高めます。
※接続台数は親器1台に対して子器1台まで。
※詳しくは別途お問い合わせください。

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光漏れのない 光源シャットオフ機能

設定方法はこちら

リモコン(AVミュートボタン)で光源のみをシャットオフすることが可能。シャットオフ後の起動も数秒で立ち上がります。わずかな光漏れもないので、スマートなサプライズ演出が可能です。

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アレンジ調色LEDとの連動が可能
(マルチ調光調色システムとの連動)

設定方法はこちら

スペースプレーヤーのスケジュールに合わせて、あらかじめ設定した照明シーンの切り替えが可能です。照明との連動で空間演出の幅が拡がります。
※照明連動はスペースプレーヤーでのスケジュール設定(コンテンツマネージャーで設定)が必要です。
※マルチ調光調色システム専用設定用タブレットでは、スペースプレーヤーの操作はできません。(詳しくは、別途お問い合わせください)

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投映位置を微調整できる画面シフト機能

設定方法はこちら

投映した映像を上下左右にシフト可能。本体設置後、投映面の微調整に便利な機能です。

[設定]リモコンボタン「メニュー」→「セットアップ」→「シフト」

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