健康的で生産性を高める快適なワークプレイスに。

オフィスの課題

「働き方改革」や「健康経営」が進められる中、オフィス空間は大きく変わろうとしています。これまでのように部・課単位で個人の机がライン状に並んでいたレイアウトから、特定のデスクが存在しないフリーアドレスに。さらには、その日の仕事内容で働く場所やデスクを選ぶように。オフィスはワークプレイスと捉えられるようになってきました。このワークプレイスを、創造的で効率的に、また心身とも健康で快適に働けるように、オフィス空間が抱える課題をパナソニックのソリューションが解決します。
また、パナソニックは国連が採択した持続可能開発目標(SDGs)の達成にも努力しています。オフィスにおける、お客様企業の生産性向上の取り組みは「8:働きがいも経済成長も」「9:産業と技術革新の基盤を」に貢献すると考えています。

生産性

オフィスで働いている、社員の動きが見えない

働き方の多様化により、フリーアドレスを採用するオフィスも増えてきました。しかし、自由度が上がった反面、自席がないのでコミュニケーションが取りづらく、社員の働きも把握しにくいという意見も聞きます。また、オフィス改装の効果や利用状況などが分かりにくい点も課題です。

健康

社員の心身を健やかに保ちたい

社員が健康を損ねると知的生産性の向上は望めません。オフィス空間のデザインや構築、運用に「人の健康」視点を加えて、より良い住環境をつくり出さなくてはいけません。

ZEB

ZEBを実現したい

室内外の環境品質を低下させることなく、大幅な省エネを実現するZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)。2020年までに新築公共建築物等で、2030年までに新築建築物での平均でZEBを目指すという政府が設定した目標は翌年に迫っています。

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パナソニック株式会社 鈴木勇至

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