太陽電池モジュール「HIT」の優れた発電力

お客様のスペースをムダなく活用し、たっぷり発電します。

たっぷり発電

「HIT」は、大容量でコンパクト。

「HIT」は、大容量でコンパクト。
多結晶255は2015年9月30日受注終了品です。
発電量シミュレーション条件/方位:真南、傾斜:30° ○日射量データは、NEDO[国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)の更新版として、NEDOより平成24年3月30日に公開されたものです。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。 ○太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも太陽電池容量の70%〜80%程度になります。JIS C 8907:2005「太陽光発電システムの発電電力量推定方法」に基づく各数値 ●温度補正係数:太陽電池モジュール「HIT」(第三者測定機関の測定値(IEC61853-1準拠)から算出した平均値)及び結晶系シリコン太陽電池の温度特性とそれぞれ地域の月別日平均各気温と加重平均太陽電池モジュール温度上昇21.5℃(屋根置き型)から算出 ●インバータ実効効率:0.945 ●総合設計係数:0.93(インバータ実効効率、温度補正係数を除く)○年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。○シミュレーション数値は、影、積雪、経年劣化、出力制御、力率一定制御などによる影響は考慮しておりません。

独自のヘテロ接合型*構造でたっぷり発電。

*へテロ「異なる」という意味です。

薄膜アモルファスシリコンと単結晶シリコンウエハの接合技術で限られた面積でも高い発電量が得られます。

先進技術で太陽光を大量に取り込みます。

高温でも強さを発揮します。

太陽電池は日光があたって温度が上がると発電効率が落ちてしまいます。
「HIT」は優れた温度特性で、高温の日中でもしっかり発電できます。

【出力の1日の変化の試験条件】
○2013年7月8日 大阪府貝塚市 南向き 設置角度30度 屋根置き設置相当 ○定格出力の実測データでの比較
○試験実施機関:パナソニック株式会社
【温度による効率変化について】
このグラフは25℃の時の変換効率を1.0とした時の温度による効率変化を表したものです。 ○試験実施機関:パナソニック株式会社

モジュールの汚れを軽減。

「ウォータードレインコーナー」の採用で、モジュール表面の汚れを軽減。表面にたまったホコリなどの汚れを、雨と一緒に洗い流すことで、汚れがたまりにくくします。