
◯:使用可能 △:使用可能だが免責が存在する ×:使用不可
| 判定結果 | 不可理由 | 解説 |
|---|---|---|
| ◯ | 空白 | 使用可能。 |
| ◯ | ペア点灯可 | センサなし器具とペア点灯型センサ器具を連動してお使いの場合でも使用可能。 器具単独使用の場合でも使用可能。 |
| △ | ペア点灯不可 | 器具単独使用では使用可能ですが、センサなし器具とペア点灯型センサ器具を連動してお使いの場合は、センサの制御部の故障となるため使用不可。 |
| △ | ○○mm | ランプが器具より○○mm飛び出す。 |
| △ | 器具イメージ | 点灯した時に、器具に光ムラや、配光偏りが発生したり、明かりの雰囲気が大きく変わる。 |
| △ | 照度ダウン | 標準ランプに比べて明るさが低下する。 |
| △ | Bluetooth非対応 | Bluetooth対応LED電球(LINK STYLE LED)付属の照明器具は、他の電球へ変更することによりBluetooth機能がなくなる。 |
| △ | 真下から前方15度まで使用不可 | 灯具が直下を向くとLED電球の光を検知部がひろい、センサが誤動作するため前方15度以上灯具をあげて使用すること。 |
| × | 耐候性 | 紫外線に弱い樹脂を使用している器具は、蛍光灯の紫外線によりカバーが変色するため使用不可。 |
| × | 温度 | LED電球に内蔵されているLEDと電子回路の温度が高くなり、明るさの低下・短寿命・LED電球破損の原因になるため使用不可。 |
| × | スイッチ | LED電球点灯時の突入電流により、器具内蔵のスイッチの接点が劣化・溶着するおそれがあり、内蔵スイッチの故障の原因になるため使用不可。 主光源と常夜灯に切替え可能器具の場合、主光源を調光器対応形LED電球、常夜灯を小丸LED電球を使用する可能性が高く、LED小丸電球は調光器対応不可のため、電球の明るさを調節できる回路(調光器)で使用すると、電球に過大入力電流が流れ、ランプの破損や発煙の原因となるため使用不可。 |
| × | スペース | LED電球を取付けるスペースがないため使用不可。(ランプを取り付ける際に、器具内の部品に干渉する場合も含む。) |
| × | 調光器 | 【調光器対応形以外のLED電球】調光器対応不可のLED電球のため、LED電球と器具の破損や発煙の原因になるため使用不可。 【調光器対応形LED電球】器具内蔵の調光器が白熱専用調光器のため、ちらつき・不点、LED電球と器具の破損や発煙の原因になるため使用不可。 |
| × | リーラー | LED電球に交換すると、質量バランスが崩れ灯具が勝手に下がり、好みの高さに調整できなくなるため使用不可。 |
| × | 屋外・防湿 | LED電球が屋外環境に対応していないため、密閉型器具であっても水滴・結露による絶縁不良、カミナリ等による高電圧の発生等でランプ故障の原因となり使用不可。 |
| × | 機能 | 商品の機能(器具の防水性や器具の特長など)を損なうため使用不可。 |
| × | HID | 器具に水銀灯専用安定器を内蔵しており、その安定器はLED電球は適合ではないため使用不可。 |
| × | センサ | 器具内蔵のセンサーブロックの故障、ランプの破損となるため使用不可。 |
| × | 質量オーバー | ランプ質量が重くなり、灯具可動タイプの首ダレ・スタンドの転倒・落下のおそれがあるため使用不可。 |
| × | 雑音 | ラジオやテレビなどの音響および映像機器の近くで点灯すると、雑音が入ることがあるため使用不可。 |
| × | 配光 | LED電球に光の指向性があり、器具から光が出ないため使用不可。 |
| × | 下面開放 | 屋外使用可能ランプであっても下面開放器具のため、水滴・結露による絶縁不良の原因となるため使用不可。 |
| × | 対象外 | 照明器具のタイプとLED電球のタイプが、使用用途組合せを想定していないものは対象外とする。 |
| × | 使用不可 | バラストレス水銀灯置き換え専用ランプのため使用不可。 |