まずはじめに、LiBecoMのアプリをタップします。

新規作成を選択します

システム名 パスワードを設定します。

本来は入力する枠をタップしてキーボードで入力を開始しますが、本シミュレーションでは、 赤枠内をタップして次に進んでください。

システム名:LiBecoM
PW:12345
と入力します。
※パスワードは忘れないようにしてください。

本シミュレーショでは入力動作はカットしますので、赤枠をタップしてください。

入力内容を確認後、OKをタップします

「ログインする」をタップします。
新規作成時には「システム」「パスワード」が表示されていますので、「ログインする」をタップすればログインできます。
2回目以降ログインする際は、システム横の>にてシステムを選択し、パスワードを入力してログインするをタップしてください。

注意事項が記載されますので、スクロールして最後まで目を通します。
本シミュレーションではスクロール動作はカットします。
最後まで目を通した後「同意する」をタップします。

リスト管理を選択します

システムを使用する地域を選択し、次へをタップします。
地域は、日の出/日の入時刻と連動します。(スケジュール設定の際に使用)

時刻がずれている場合は、ヘルプの時刻設定方法を参考に時刻を設定します。ここでは「次へ」を選択します。

「機器登録」をタップします。タブレットと通信可能なリベコム機器を最大20台検索します。
画面左下にガイドが表示されます。必要無ければ、×ボタンでガイドを非表示にします。

OKをタップします。

周辺の登録可能機器を探しています。

OKをタップします。
OKをタップ後は、タブレットは動かさないようにご注意ください。
通信環境が変化すると機器登録に失敗する可能性がございます。
機器登録は、1台につき10秒~30秒程度かかります。

実際には、器具1台につき10秒〜30秒程度かかります。

登録された機器(下限点灯になっている機器)を確認し「閉じる」をタップします。
未登録の機器の下にタブレットを持って移動します。

場所を移動(登録できていないエリア)して、再度機器登録ボタンを選択します。

OKをタップします。

しばらく待ちます。

OKをタップします。
OKをタップ後は、タブレットは動かさないようにご注意ください。
通信環境が変化すると機器登録に失敗する可能性がございます。
機器登録は、1台につき10秒~30秒程度かかります。

実際には、器具1台につき10秒〜30秒程度かかります。

「閉じる」をタップします。

タブレット上の器具が、空間上の器具のどれにあたるかを確認します。
対象の器具にチェックを入れて「点滅」をタップします。
リストをスクロールすると、10〜16の器具が表示されます。
点滅の確認後、次の設定へ進むには「エリア/ゾーン設定」タブをタップします。
引き続き点滅の確認をする場合は、チェックボックスよりご確認いただけます。

タブレット上の器具が、空間上の器具のどれにあたるかを確認します。
対象の器具にチェックを入れて「点滅」をタップします。
リストをスクロールすると、10〜16の器具が表示されます。
点滅の確認後、次の設定へ進むには「エリア/ゾーン設定」タブをタップします。
引き続き点滅の確認をする場合は、チェックボックスよりご確認いただけます。

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

器具を選択して「点滅」や「調光」を選択すると、対象の器具を点滅や調光できます。
(このシミュレーションでは点滅のみ可能)

ガイドを確認したら×で非表示にします。

エリア名を変更します。
名称「エリア1」をタップし、入力モードに切り替えます。

名称をタップします。

今回エリア名は「LiBecoM会議室」と入力します。

※実際に使用する際には、キーボードで任意の文字に変更できますが、本シミュレーションでは入力はカットします

赤枠をタップしてください

確認後決定をタップします。

ゾーン 機器種別の右側にある「+」をタップします。

「機器種別」で、調色器具を選択します。

ゾーンは合わせて4つ作成するので、
ここでは3つ追加します。
3を選択します。

決定をタップします。

ゾーン2をタップします。

名称をタップします。

ゾーン名を入力します。
ここでは「ZONE A」と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

「決定」をタップします。

ゾーン3をタップします。

名称をタップします。

ゾーン名を入力します。
ここでは「ZONE B」と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

「決定」をタップします。

ゾーン4をタップします。

名称をタップします。

ゾーン名を入力します。
ここでは「ZONE C」と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

「決定」をタップします。

ゾーン5をタップします。

名称をタップします。

ゾーン名を入力します。
ここでは「ZONE D」と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

「決定」をタップします。

16台の器具を各ゾーンに割り付けていきます。
「ZONE A」をタップします。

L003〜L008の器具にチェックをいれます

L003〜L008の器具にチェックをいれます

L003〜L008の器具にチェックをいれます

L003〜L008の器具にチェックをいれます

L003〜L008の器具にチェックをいれます

L003〜L008の器具にチェックをいれます

「エリア/ゾーン変更」をタップします。

「ZONE B」を選択します

OKをタップします。

「ZONE A」をタップします。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

L009〜L014の器具にチェックをいれます。

「エリア/ゾーン変更」をタップします。

「ZONE C」を選択します。

OKをタップします。

「ZONE A」を選択します。

L015〜L016の器具にチェックをいれます。

L015〜L016の器具にチェックをいれます。

「エリア/ゾーン変更」をタップします。

「ZONE D」を選択します。

OKをタップします。

エリア/ゾーンの設定が終わったので、「設定を送信」をタップします。

OKをタップします。

しばらく待ちます。

OKをタップします。

次にシーンの設定に移ります
「シーン」タブをタップします。

ここでは4つのシーンを作成します。
シーンが3つ足りないので、+ボタンを3回タップします。

ここでは4つのシーンを作成します。
シーンが3つ足りないので、+ボタンを3回タップします。

ここでは4つのシーンを作成します。
シーンが3つ足りないので、+ボタンを3回タップします。

「シーン1」のZONE Aの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを100%、色温度を5000Kにします。
明るさが100%、色温度が5000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Bの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを100%、色温度を5000Kにします。
明るさが100%、色温度が5000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Cの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを100%、色温度を5000Kにします。
明るさが100%、色温度が5000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Dの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを100%、色温度を5000Kにします。
明るさが100%、色温度が5000Kになったのを確認し、決定をタップします。

以上でシーン1の設定が終了しました。
次にシーン2の設定を行います。
シーン2をタップしてください。

ZONE Aの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Bの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Cの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Dの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

以上でシーン2の設定が完了です。
次にシーン3の設定を行います。
シーン3をタップします。

ZONE Aの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Bの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Cの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを50%、色温度を3000Kにします。
明るさが50%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Dの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

以上で、シーン3の設定が完了しました。
次に シーン4の設定を行います。
シーン4をタップします。

ZONE Aの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Bの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを30%、色温度を3000Kにします。
明るさが30%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Cの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを30%、色温度を3000Kにします。
明るさが30%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

ZONE Dの鉛筆マークをタップします。

スケールをスライドさせ明るさを70%、色温度を3000Kにします。
明るさが70%、色温度が3000Kになったのを確認し、決定をタップします。

シーン1~シーン4の明るさ/色温度設定が完了しました。
次にシーン名を変更します。
シーン1から変更しますので、シーン1をタップします。

名称「シーン1」をタップします。

表示されたキーボードを使って、シーン名を入力します。
ここでは100%/5000Kと入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

入力した内容を確認し、決定をタップします。

シーン2をタップします。

名称「シーン2」をタップします。

表示されたキーボードを使って、シーン名を入力します。
ここでは70%/3000Kと入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

入力した内容を確認し、決定をタップします。

シーン3をタップします。

名称「シーン3」をタップします。

表示されたキーボードを使って、シーン名を入力します。
ここではメリハリ低と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

入力した内容を確認し、決定をタップします。

シーン4をタップします。

名称「シーン4」をタップします。

表示されたキーボードを使って、シーン名を入力します。
ここではメリハリ高と入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

入力した内容を確認し、決定をタップします。

シーン設定の最後に、設定した内容を機器に送付します。
「設定を送信」をタップします。

OKをタップします。

OKをタップします。

以上で、シーン設定が完了しました。
次にリモコンの設定に移ります。
リモコンのタブをタップします。

鉛筆マークをタップします。

名称の枠をタップしてリモコン名を入力します。

本シミュレーションでは入力をカットします。
赤枠をタップします。

「制御対象」をタップします。

エリア選択画面で、A1:LiBecoM会議室(16台)を選択します。

ボタン1を選択し、シーン制御にチェックを入れます。

ボタン1を選択し、シーン制御にチェックを入れます。

ボタン2をタップします。

シーン制御をタップします。

シーン制御下の枠内をタップします。

70%/5000Kを選択します。

ボタン3をタップします。

シーン制御をタップします。

シーン制御下の枠内をタップします。

メリハリ低を選択します。

ボタン4をタップします。

シーン制御をタップします。

シーン制御下の枠内をタップします。

メリハリ高を選択します。

設定を確認後、決定をタップします。

リモコンを準備し、リモコン接続をタップします。

リモコンの裏のフタを外し、図の通りボタンを長押しします。
リモコン上部のLEDが点滅したのを確認し、OKボタンを押します

リモコン本体と通信中です。

設定するリモコンが選択されているのを確認し、決定をタップします。

設定するリモコンを選択します。

「成功しました。」を確認後、OKボタンをタップします。

設定したデータをリモコンへ送信します。
「データ送信」をタップします。

OKボタンをタップします。

データ送信成功のメッセージを確認した後、OKボタンをタップします。

以上で運用設定は完了です。
次に操作画面の設定を行います。
<操作画面 をタップします。

Sc1 の鉛筆マークをタップします。

100%/5000K を選択します。

Sc2 の鉛筆マークをタップします。

70%/3000K を選択します

Sc3 の鉛筆マークをタップします。

メリハリ低を選択します。

Sc4 の鉛筆マークをタップします。

メリハリ高を選択します。

以上で設定は全て完了です。各シーンボタンをタップし、シーンを切り替える事ができます。