工場向け 充電インパクトドライバー・レンチ

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EZ75A8

インパクト機能でトルク精度±20% ※1
コードレスインパクトレンチがさらに進化

充電インパクト
ドライバー・レンチ

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商品特長

新トルク制御機能により精度向上を実現 ※2

高精度角度センサーを搭載

高精度角度センサーを搭載

高分解能エンコーダーを搭載し、着座の判定レベルをさらに向上させました。トルク精度±20% ※1
トルク設定段数設定は40段階設定可能。

着座判定レベルの拡大

着座判定レベルの拡大

着座判定レベルを拡大する事により、途中負荷のある作業に影響されにくく着座を安定して求めることができます。

振動約60%削減※3(当社従来品)

振動約60%削減 ※3(当社従来品)

ダブルハンマーを使用する事で、手にかかる振動を軽減。

打撃力 一定機能

打撃力 一定機能

電池残量に影響されず打撃エネルギーを一定に保ち、トルクが安定します。
電池電圧が大きく低下する前に電源を自動停止する機能も搭載。

  • 当社測定条件による目安値です。
  • 締付途中の負荷が高い作業では、途中負荷を着座と判定してボルトが締まりきらない場合があります。
    部材の異なる作業では同じ設定トルク段数でも締付トルクが異なる場合があります。同じボルトを2度締付した場合、締付過ぎになる場合があります。
  • 高トルク帯インパクトレンチのみ。

着座判定レベル・締付時間のイメージ

着座判定レベル・締付時間のイメージ

トルク段数と着座判定レベルの設定方法

STEP1 目標トルクに合わせてトルク段数の設定を行う

STEP1 目標トルクに合わせてトルク段数の設定を行う

STEP2 着座判定レベルを調整する(トルク段数の設定では目標トルクに達しない場合のみ)

  • 着座判定レベルを上げる際は、1段ずつ上げてトルク確認をしてください。着座判定レベルを上げると着座トルクが上がるので部材条件によっては、トルクが上がり過ぎる場合があります。
STEP1 目標トルクに合わせてトルク段数の設定を行う

STEP3 目標トルクに合ったトルク段数を設定し、確定させる

着座判定レベル目安表

用途事例(参考)
●締付母材と締付材料の間に隙間がある場合
●ロングソケット(長さ250㎜まで)を使用する場合
●締付部材間に別部材がある場合
(スプリング、ガスケットなど)

着座判定レベル目安表