業務用空調機初搭載!!エアコン内部も吹き出す空気もきれい。

ナノイーとは水に包まれた微粒子イオン。

目に見えない空気の汚れを抑制して清潔。

パナソニックの様々な製品に搭載され好評。

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脱臭機能にも効果を発揮。

オフィス空間でのニオイを低減  します。

※1:【試験機関】パナソニック(株)解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した花粉アレル物質【試験結果】8時間で88%以上抑制。 BAA33-130402-F01 ※2:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したカビ菌 【試験結果】8時間で抑制効果を確認。 第13044083002-01号 ※3:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【除菌の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊した菌【試験結果】4時間で99%以上抑制。 北生発24_0301_1号〈付着菌〉 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定 【除菌の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した菌 【試験結果】8時間で99%以上抑制。第13044083003-01号(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施) ※4:〈浮遊ウイルス〉 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】6時間で99%以上抑制。 北生発24_0300_1号 〈付着ウイルス〉 【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したウイルス 【試験結果】8時間で99%以上抑制。 第13001265005-01号 (試験は1種類のみのウイルスで実施)※5 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】「ナノイー」を放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(BAA33-130125-D01)。 ※6 【試験機関】環境生物学研究所室内ユニット内部のカビの成長抑制 【試験方法】室内ユニット内部にカビセンサーを設置、 室温25度、湿度75%に維持した部屋(約95m3) 、1日辺り2時間の冷房運転を9日間実施 【防カビの方法】室内ユニット内部の乾燥とナノイーを放出【試験結果】カビセンサーによる菌糸成長抑制効果あり。(環境生物学研究所 No150901、150904) ※7 【試験方法】試験室(約30畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】2時間で臭気強度0.7低減。【臭気分析機関】群馬分析センター梶@No.27055 ※8 PM2.5対応フィルター(NEW高性能フィルター比色法90%)の微小粒子状物質の除去試験(JEM1467)を実施試験 : 微小粒子状物質の除去試験は当社試験室で測定。試験品:4方向天井カセット(CS-SPU5B) 試験方法:約20m3の試験室にタバコ5本分の微粒子(煙、濃度4mg/m3)を拡散させ、室内機を9m3/minの風量で送風運転を行い経時的にデジタル粉じん計(0.1μm〜2.5μm)で測定。 自然減衰は、PM2.5対応フィルター取り外し、同風量にて測定。試験結果:約17分で微粒子(0.1μm〜2.5μm)を99%除去するのを確認。

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