InternetExplorer11 (以下 IE11)をお使いの方へ
本サイトはIE11のご利用は可能ですが、閲覧・動作に支障が生じる場合がございます。
Microsoft EdgeGoogleChromeのご利用をお願いいたします。

事例を検索する

閉じるボタン
  • 建物分類
    指定なし
  • 地域
    指定なし
  • 部位
    指定なし
  • 採用商品
    防災システム
  • 竣工年・
    オープン年
    指定なし
  • キーワード
  • 学校・教育施設
  • 栃木県
  • オフィス・執務室

宇都宮市立陽北中学校

築20年以上を経た公共施設が多くある宇都宮市では、古くなった学校の防災盤を一斉にリニューアルされました。
学校施設は、小中学校合わせて市有建築物の床面積の45%近くを占めます。
加えて古い建物が多いこと、子どもたちが通う教育機関であり、なかでも防災設備は学校建築当時から使い続けられているものが多いことなどから、安全性向上の面からもリニューアルの優先順位の上位に位置づけられ、今回5校で防災盤内器が採用されました。
残る学校の防災盤も、劣化状況に応じて計画的にリニューアルし、学校施設の絶対条件である安全・安心の強化に努めていくお考えです。

オフィス・執務室

職員室に設置された防災盤(受信機)。

オフィス・執務室

「P型1級複合受信機・リニューアル用内器」は、防災盤本体(函体)はそのままで、既存の内器を取り外して新しいものと交換するだけで対応できます。

オフィス・執務室

内器のみの交換により、函体の搬出・搬入が不要です。
施工時間の短縮で、防災設備が稼動しない無警戒時間の長期化を避けることができました。
廃棄物も最小限にすることができます。

建物分類
学校・教育施設
都道府県
栃木県
施主
宇都宮市
特徴
築20年以上を経た公共施設が多くある宇都宮市では、古くなった学校の防災盤を一斉にリニューアルされました。
学校施設は、小中学校合わせて市有建築物の床面積の45%近くを占めます。
加えて古い建物が多いこと、子どもたちが通う教育機関であり、なかでも防災設備は学校建築当時から使い続けられているものが多いことなどから、安全性向上の面からもリニューアルの優先順位の上位に位置づけられ、今回5校で防災盤内器が採用されました。
残る学校の防災盤も、劣化状況に応じて計画的にリニューアルし、学校施設の絶対条件である安全・安心の強化に努めていくお考えです。
採用商品