食品スーパー向け LEDユニバーサルダウンライト

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食品スーパー向け LEDユニバーサルダウンライトのイメージ写真

食品スーパー向けの、パナソニックのユニバーサルダウンライトです。野菜や鮮魚のみずみずしさを演出するタイプや、精肉や刺身を美味しそうに見せるタイプ、あらゆる生鮮食料品の色味を鮮やかに見せることが可能です。売場の活気と賑わいを演出します。

特長

すべての食材の色味を鮮やかに表現

野菜や鮮魚などにおすすめ 彩光色 3500Kタイプ

色鮮やかな野菜のみずみずしさや、新鮮な魚のいきいきとした艶を引き立てる光で、魅力的な商品演出を実現します。

野菜の色味を一般LEDと彩光色LEDで見た時のイメージ比較写真
鮮魚の色味を一般LEDと彩光色LEDで見た時のイメージ比較写真

生肉や刺身などにおすすめ 彩光色 2700Kタイプ

食材の赤みをより際立たせる光。精肉や刺身の赤身は赤く、白身は白さを強調することで、新鮮で美味しそうに演出します。

精肉の色味を一般LEDと彩光色LEDで見た時のイメージ比較写真
寿司の色味を一般LEDと彩光色LEDで見た時のイメージ比較写真

パンや惣菜などにおすすめ 高演色 2700Kタイプ

温かみのある光でパン・惣菜などのできたて感・揚げたて感を演出します。

パンの色味を一般LEDと高演色LEDで見た時のイメージ比較写真
惣菜の色味を一般LEDと高演色LEDで見た時のイメージ比較写真

光の成分を調整することで黄みを抑え、彩度をUP!

食品が鮮やかに見える様に波長を調整

580nm前後の波長と赤色成分のピークは調を調整することで光の成分を調整することで食品の色を鮮やかに見せることができます。

一般LEDと彩光色LEDの波長比較図

熱による食品の傷みを軽減

LEDの温度上昇は、ハイビームの1/10!ハロゲンの1/2!

LEDは紫外線・赤外線ほぼゼロの光のため生鮮食料品への熱による傷みを軽減。1000 lxの明るさでLEDの温度上昇は白熱灯(ハイビーム)の約1/10程度にとどまります。

ハイビーム電球とハロゲン電球と彩光色LEDの色温度上昇の比較表

サーモグラフによる照射物の温度比較

LED光源は熱の発生を抑え、照射ポイントの温度上昇を防ぎます。

LED光源は熱の発生を抑え、照射ポイントの温度上昇を防ぎます。

明るさを確保しながら、コストも削減

彩光色LEDなら従来光源に比べ、イニシャルからお得。さらに、光源寿命も40,000時間と従来HID光源より約3.3倍も長持ちするため、メンテナンスを要せずランニングコストの大幅削減を実現します。

コストコミュニケーション比較表

従来品と比較して大幅な省エネを実現しました。

従来光源と現行彩光色のコストコミュニケーション比較表

試算条件
点灯時間:年間3,000時間×10年間 電力料金単価25円/kWh(税抜)【日本照明工業会 ガイドA139】

商品一覧

埋込穴と明るさを選んでください。

埋込穴
明るさ φ100 φ125 φ150
LED550形 -
LED400形 - -
LED250形 - -
LED150形 - -

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