
建物利用者のニーズや運営環境が、変化し続ける時代。
パナソニックは、人・空間・設備・エネルギーの
データを活かし、
ビルを持続的にアップデートします。
人に適応し、価値を高め続ける
スマートビルを実現します。
そのお困りごと、パナソニックの
サービスで解決できます
データ活用による
ビルの価値向上
ビルOS
Facibble×BXコンシェルジュ
設備・人流・運用データを一つに統合するビルOS。建物を「完成した瞬間がピーク」から「運用しながら進化し続ける資産」へと変え、AI分析機能を搭載した「BXコンシェルジュ」が、そのデータを誰でも活用できる形にします。
![]()
- バラバラな設備データを一元化し、
建物全体の運用を効率化したい - 築年数に関わらず、テナントの満足度や
ビルの資産価値を維持したい - 修繕計画や省エネ投資を、
データに基づいて判断したい
入退・ID統合による
オフィス運営効率化
統合型入退室ソリューション
eX-SG with workhub
ビットキー社のコネクトプラットフォーム「workhub」と、パナソニックの入退室管理システム「eX-SG」を連携。来訪者予約や会議室予約、顔認証など、オフィスに必要な複数の仕組みを1つのIDに統合し、セキュリティを保ちながら快適なオフィス運営を実現します。
![]()
- 来訪者予約や会議室予約など、ツールもIDも
バラバラで管理が大変 - フリーアドレスを導入したのに、
席が固定化して交流が生まれない - 来訪者の受付対応が煩雑で、
従業員の負担になっている