パワーステーション、蓄電池用コンバータ、200Vトランスユニットをパワーステーションに一体化することで省施工を実現しました。
- 住宅外壁の強度や構造によっては、上記の設置面積とならない場合があります。
- 2019年発売創蓄連携システムS+蓄電容量9.8kWh(6.3kWh・屋側/品番:LJB2363と3.5kWh・屋内/品番:LJB1335の組み合わせ設置)
- 2019年発売創蓄連携システムS+と比較した場合、壁付け設置に必要な面積が52%削減、奥行きは49%削減。
創蓄連携システムT 蓄電容量9.7kWh(全回路構成):パワーステーション1台、蓄電池用コンバータ2台、トランスユニット1台
蓄電池ユニットも1台で大容量に対応可能です。
創蓄連携システムS+との比較
【住宅用】 創蓄連携システムTの
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