毎日のように起こる、住宅侵入や窃盗事件。
「まさか自分の家には起こらない…」
「いつか対策をしよう」と
どこか楽観的に考えてしまいがちです。
けれど犯罪は、自身や家族、財産に
危険が及んだ後では取り返しのつかないことに。
「まさか」ではなく
「もしも自分の家が…」を意識して
毎日のくらしを犯罪から守る、
電気設備を取り入れてみませんか?
住宅を狙った
侵入窃盗が近年増加
空き巣 忍込み※などの侵入手口が多い
- 住人の就寝中など“夜間”の侵入。住人が気付いた場合の危険性が高いといわれます。
出典:警察庁「住まいる防犯110番」令和4年度版より
宅配業者や電力会社を装った侵入強盗事件も近年増加
明暗を分けるのは
はじめの「5分」
侵入に5分以上かかると
約7割の犯罪者が断念。
出典:警察庁「住まいる防犯110番」令和6年度版より
もしも No.1
不審者が家を訪ねて来たら?

点検等を装って自宅を訪問する詐欺被害が
近年急増しています。
子どもや高齢者の留守番中に不審者が来たら、
うっかり家に上げてしまう場合も。
分電盤やブレーカーの
点検を装った
電話→訪問する
詐欺が近年急増
出典:独立行政法人 国民生活センター「分電盤の点検に行きます」の電話から始まる勧誘に注意」より
インターホンで対策!
登録のない来訪者には
メッセージで自動応答!
AI顔認証で不審者をブロック。
30件まで簡単に顔認証の登録ができる
「外でもドアホン」なら、
ピンポンと同時に
登録名をお知らせして自動応対。
不審な訪問者には名前と要件をたずねる
自動音声で応対し、録画で記録も可能です。
30件まで
簡単に
顔認証登録




【顔認証登録済みの場合】
【未登録の来訪者の場合】
もしも No.2
子どもの帰宅時を狙われたら?

子どもを狙った犯罪は、
単独行動の増える小学生時期に増加します。
特に子どもが一人になる登下校時の割合が多く、
自宅まで後を付けられていることも。
子どもの下校時(14時~17時)に
被害が集中※
※出典:千葉県警「不審者情報の分析結果(令和6年)」より
インターホンで対策!
留守中でも家族の声で
「おかえり」と応答。
AI顔認証で不審者を撃退。
子どもが帰宅すると、
留守中でも録音した家族の声で、
まるで家にいるかのように
「おかえり~」と応答。
不審者の行動を抑止します。
玄関子機が家の周りを見張り、
不審者を検知すると音声で
警告&自動録画を開始します。
玄関子機からの警告をスマホにもお知らせ。
音声と共に録画開始
&音と光で警告
スマホにも
お知らせ可能
※敷地内検知のみ
もしもの時は、
モニター子機やワイヤレス非常ボタンの
非常ボタンを押すと、
モニター親機や登録のスマホに
非常通知を行います。
もしも No.3
留守中や就寝中を狙われたら?

侵入者は下見でポストにたまった郵便物や、
夜になっても点かないあかりなどを見て
住人の「留守」を確信して
侵入するケースが少なくありません。
また住人の就寝中も狙われやすく、
暗がりに紛れて犯行が行われることも。
侵入者は下見で
「留守」かどうかを確認
出展:警察庁「住まいる防犯110番」令和4年度版より
センサーライトや
防犯カメラが侵入者の妨げに
出典:日本犯罪心理学会第40刊特別号「防犯心理学の基礎的研究 Ⅰ -犯人の視点、住民の視点-」
樋村恭一、渡邊和美 住宅対象侵入盗犯への聞き取り調査結果より
ふだんは照明や配線器具の
あかりで対策!
照明の自動ON/OFFで
留守中でも在宅を演出!
留守中のあかりを自動的にON/OFF。
外出時も在宅を装え、
遅い帰宅や
長期不在時の空き巣対策ができます。
暗くなれば自動点灯&タイマ設定で
自動消灯設定が可能。
防犯だけでなく節電にも役立ちます。
緊急時はカメラや
フラッシュで対策!
不審者を感知したら
フラッシュや音で威嚇&録画
センサーカメラが人を感知すると、
外出先からスマートフォンで
チェック&録画できます。
設定時間以上人を検知すると、
フラッシュで不審者に警告。
警戒モード設定時に窓・ドアが開くと
報知音が鳴り、周囲にも侵入を知らせます。
開閉はスマートフォンへの通知も可能です。
スマホにも
お知らせ可能





