つくる、ためる、送る、かしこくコントロール AiSEG2×ELSEEV hekia S Mode3×創蓄連携システムS+の連携で 安心&快適カーライフへ! 2022年8月22日対応開始 つくる、ためる、送る、かしこくコントロール AiSEG2×ELSEEV hekia S Mode3×創蓄連携システムS+の連携で 安心&快適カーライフへ! 2022年8月22日対応開始

かしこく快適な電気自動車ライフをサポート

AiSEG2 × ELSEEV hekia S Mode3 機器連携タイプ※1 × 創蓄連携システムS+※2
がさまざまな状況にあわせて、最適な電気自動車充電をおこないます。

  1. 2022年9月21日発売予定です。
  2. ネットワークを通じてネットリモコンのファームアップ(2022年8月22日対応)が必要です。

特長1:スピード充電

特長1:スピード充電

  1. 過電流検知用CT(MKN747S)が必要です。また、電流制限器(リミッター)なしの場合は主幹の定格容量の80%、電流制限器(リミッター)ありの場合は、主幹の定格容量の90%を超えないように家全体の使用電力量を判断して、ピークコントロールします。
  2. お客様の電力契約、機器使用状況、蓄電池の容量によって蓄電池からアシストする充電量は異なります。アシスト用に確保した容量は日常利用できません(停電時は利用できます)。

特長2:レジリエンス

特長2:レジリエンス

  1. ※3自立運転時には、設置環境や車種によっては、電気自動車、プラグインハイブリッド車へ充電できない場合があります。
  • 停電発生時、ELSEEV hekia S Mode3のガンが電気自動車へ挿し込まれていた場合、EVへの充電は、スケジュール運転の設定によらず、停電後自動的に開始されます。
  • 蓄電残量が30%を下回ると電気自動車への充電を停止します。
  • ネットワーク接続が不安定な場合充電ができない場合があります。
  • ホームナビゲーションをモニターに使用した際、こちらの機能が正常に動作しない場合があります。
  • 停電時のELSEEVの充電には、200Vトランスユニットが必要です。

特長3:クリーンドライブ

特長3:クリーンドライブ

  1. ※4電気自動車への充電は蓄電池の放電量を超えないように低速充電(1.2kW)で充電を実施します。蓄電池で蓄えた電気は、直接電気自動車には充電せず分電盤を経由して充電し、宅内の負荷にも放電します。
  • 本運転モードは経済性や自家消費率が向上、電力ピーク抑制するものではありません。
  • 蓄電池から電気自動車へ充電できる電気には限りがあります。
  • 気象警報連動機能や蓄電池の性能維持のために、蓄電池へ系統の電気が充電される場合があります。