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空間見える化
ソリューション

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人が集まる空間の
「人」と「空気環境」を最適管理

ニューノーマル時代、人が集まる空間の「管理・運営」には
さまざまな課題があります。

オフィスや集客施設の課題

オフィス

オフィスの写真

シェアオフィス

シェアオフィスの写真
多拠点のオフィス環境を
適切に管理したい

集客施設

オフィスの写真

マンション共有部

シェアオフィスの写真
来場を分散させて
快適に利用してほしい

管理が難しい「混雑度」と「空気環境」を見える化して
空間見える化ソリューション」が最適な施設運営を実現します

Panasonic 空間見える化ソリューション

5分で製品の導入効果や特徴がわかる!

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「空間見える化ソリューション」を
もっと詳しく知るなら

「空間見える化ソリューション」を利用すると、
さまざまなシーンでデータを活用し、課題を解消できます

オフィスの場合
集客施設の場合
混雑度がわかる
湿温度がわかる
CO2濃度がわかる
オフィスの場合の見える化
混雑度がわかる
湿温度がわかる
CO2濃度がわかる
集客施設の場合の見える化
POINT 01

オフィスや食堂などの「混雑度」を見える化し
密にならない分散利用を促進

混雑度(人数)の計測データをクラウド経由で利用者にリアルタイムで共有。利用者はスマートフォンなどの端末で、オフィスや食堂の混雑状況を確認でき、利用する時間帯を選ぶといったスムーズな利用が可能になります。
AIカメラで混雑度を計測

データの活用法

スペースの利用率を定量化してゾーニングの改善などに活用
時間帯別の利用率を店舗やシェアオフィスの営業時間設定に活用
POINT 02

CO2などの「空気環境」を見える化し
利用者にとって快適に利用できる環境維持を実現

CO2濃度や温湿度などの空気環境データを管理者に共有。スマートフォンなどの端末でタイムリーに計測データを確認できるので、CO2濃度が高い場所での窓開けの徹底や、閾値を超えた際の管理者へのメールでのアラート通知などが行えます。
湿温度センサCO2センサで空気環境を計測
時系列やエリアごとに詳細な分析が可能
PC操作画面 グラフ

データの活用法

空気環境や温湿度ムラなどを定量化して換気・空調設備の改善に活用
オフィスや施設の空気環境の見える化への取り組みを来訪者にアピール
POINT 03

クラウド制御により遠隔からでも
多拠点の環境情報を一元管理

クラウドサービスなので多拠点の管理や遠隔操作にも対応。混雑度や空気環境の計測データを分析して、スペースの利用状況や空気環境の改善ポイントを洗い出し、空間の運用改善や改修計画に役立てることができます。
クラウド制御により遠隔からでも多拠点の環境情報を一元管理

データの活用法

多拠点の施設利用率を定量化し最適なオフィス運営を実現
多拠点の環境データを自動収集し報告作業の省人化が可能に

5分で製品の導入効果や特徴がわかる!

「空間見える化ソリューション」は、
このようなシーンで活躍します。

空間見える化ソリューションの
プランニング事例

AIカメラやスキャナといった計測機器をどこにいくつ設置するかによって、見える化できる「スペース」や「対象」が変わります。お客様の課題に合わせて最適なプランをご提案いたします。

パナソニック東京汐留ビル16階の場合

パナソニック東京汐留ビル16階の場合
AIカメラ
AIカメラ
×7
スキャナ
スキャナ
×6
CO2センサ
CO<sub>2</sub>センサ
×6
湿温度センサ
湿温度センサ
×8
人感センサ
人感センサ
×16
特徴1
オープンスペースはAIカメラ、クローズドスペースは人感センサで混雑度・在不在を計測
特徴2
会議室の利用率の分析が可能
特徴3
CO₂濃度の上昇時に管理者への通知が可能
特徴4
人の座席付近で温度を計測し、利用者の感じる空気環境を見える化

空間見える化ソリューションの
納入事例

納入事例画像

個室・会議室が多いオフィスの
利用状況と混雑状況を表示

ワークスタイリング
東京ミッドタウン八重洲
納入事例画像

人・情報・自然を“感じ”ながら
“働く” 「感働ワークプレイス」

パナソニックEWネットワークス
OFFICE SHOW ROOM
納入事例画像

アクティビティごとに最適な環境で
働きやすさを促進する執務フロア

パナソニック東京汐留ビル
執務フロア

空間見える化ソリューションの
サービス内容

標準サービス

混雑度・環境情報提供サービス

各エリアの混雑度、CO2濃度、温度、湿度の現在値と、当日+過去1週間の計測値グラフをスマートフォンやパソコンで表示できます。
<現在値表示>
現在値表示
<グラフ表示>
グラフ表示

アラート通知サービス

計測値があらかじめ設定した閾値を超えた時に、メールで通知します。

オプションサービス

混雑度・環境情報分析サービス

各エリアの混雑度、利用率、CO2濃度、温度、湿度の計測値を分析するツールを提供します。データはCSV形式でダウンロード可能です。
<時系列グラフ>
エリア、期間、データ種別を指定してグラフ表示
時系列グラフ
<混雑度分析>
エリア、期間を指定して各エリアの混雑度を表示
時系列グラフ
<異常値頻度分析>
指定期間の上下限逸脱値の出現頻度を表形式で表示
※2022年4月以降対応予定
<時系列2軸グラフ>
エリア、期間、データ種別を指定してグラフ表示
※2022年4月以降対応予定

サイネージ配信サービス

計測データをディスプレイに表示するサービスです。お客様のご要望に合わせた表示コンテンツの作製を行いますので、用途に合わせて最適な情報共有ができます。
サイネージ配信サービス

APIデータ提供サービス

混雑度、CO2濃度、温度、湿度の計測データを空間クラウドからインターネット経由で他システムにご提供するサービスです。
APIデータ提供サービス

費用

イニシャル費用
<基本システム>
計測システム導入費用
専用回線開設費用
<オプション>
サイネージシステム
導入費用
(画面作成費含む)
ランニング費用
<標準サービス>
標準サービス利用料・通信費
※センサ数、回線数、ID登録数によって金額は変わります。
<オプションサービス>
混雑度・環境情報分析サービス費
サイネージ配信サービス費
APIデータ提供サービス費
※分析アプリはカスタム対応も可能です。
※画面の表示内容はイメージです。

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