住宅用火災警報器は設置が義務付けられています

消防法による設置義務について

住宅火災による犠牲者を減らすために、消防法で全国一律に住宅用火災警報器の設置が義務づけられています。
(平成16年6月2日公布・法律第65号、平成16年10月27日公布・政令第324号・第325号、平成16年11月26日公布・総務省令第138号)

住宅用火災警報器は設置が義務付けられています

交換の目安は10年

住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで火災を感知しない恐れがあります。

一般社団法人日本火災報知機工業会も10年での取替えを推奨しています。

一般社団法人日本火災報知機工業会も10年での取替えを推奨しています。

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住宅用火災警報器 ご紹介動画

火災に備えて 住宅用火災警報器

火災に備えて 住宅用火災警報器

住宅火災で亡くなられる方の約半数は、「逃げ遅れ」が原因です。少しでも早く火事に気付けば、安全に避難する時間を確保できて、被害を抑えられる可能性が高まりますし、精神的にも冷静に対処できそうです。

ロング版(7分9秒)

住宅用火災警報器火災実験体験映像

パナソニックの連動型住宅用火災警報器がAiSEG2連携で新しくなりました。
火災体験実験映像やインタビューを交え、詳しくご紹介します。

パナソニックの住宅用火災警報器の特長

火災がいかに恐ろしいものであるか?(火災実験映像)

IOTワイヤレス連動型(AiSEG2連携)のご紹介

放火で全焼。住宅用火災警報器で家族5人の命が助かった!(インタビュー)

ショート版(2分45秒)

住宅用火災警報器火災実験体験映像

AiSEG2連携や連動型と単独型の違いなど、分かりやすくご紹介します。

パナソニックの住宅用火災警報器の特長

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